職員の声

道口 裕基

道口 裕基

管理職 施設長 入社19年目

私はこれまで、潤青会の各施設の立ち上げに従事して参りました。
施設を立ち上げ、運営していく時には様々な困難があります。
しかし、そこで色々なことに気づきました。

一番大切なことは、人を大切にすること。

職場が明るい雰囲気になるかどうかは、そこで働く『人』が大きくかかわってきます。
一緒に働くスタッフには、目標を持って仕事をすることの楽しさを味わってもらいたいと考えています。
仕事も、プライベートもどんどん充実させてもらいたいです。
奈良 正子

奈良 正子

生活相談員 入社6年目

元々は介護という仕事とは無縁の『営業』の仕事をしていました。 娘が看護師をしていることが影響し、介護の業界への転職をしたんです。 この利根いこいの里では介護職を5年経験し、今は生活相談員として、ご利用者様のご家族の窓口やケアを中心に対応しています。 介護職の経験があるからこそ、ご利用者のお気持ちとご家族の気持ち、両者の目線を知ることが出来、今の生活相談員としての立場に活かせていると思いますね。 今は、毎日が本当に楽しいです!! そして、ここまで続けられたのは、温かみのある大切な仲間たちがいたからこそ。 これからも、“常に初心に戻る”こころを大切に毎日を楽しみたいと思います。
桑尾 琢仁

桑尾 琢仁

介護職員(常勤) 主任 入社10年目

介護の仕事をしている兄をみて、興味を持ったことがこの仕事を選んだきっかけです。
利根いこいの里は、相談できる頼りになるスタッフがいますし、気さくな方が多いためとても働きやすいですね。

介護の仕事は大変なこともありますが、入所者の方からの“ありがとう”の一言を頂いたときは本当にうれしいです。とてもやりがいのある仕事だと感じます。
これからは、もっと入所者の方へ個別なケアを出来るようにしていきたいという目標があります。
入所者様とも職員とももっとコミュニケーションをとりながら、がんばりたいと思います。